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プロアクティブ+でニキビ跡を残さず治す

ニキビ跡を残さず治すには?

プロアクティブ+でニキビ跡を残さず治す

若い頃に次から次へと発生するニキビはケアも大変ですよね。 特に過剰な皮脂の分泌によって発症し易い白ニキビは鏡で簡単に判別出来る上、 明らかに毛穴の仲に皮脂が溜まり膨らんでいる様子が分かります。

それゆえ白ニキビを見つけた時はついつい手や爪で潰し、中の皮脂を絞り出そうとしてしまいがち。 一見簡単に出来る白ニキビの処理法に思えますが、実は結構危険な方法なのです。

何と言っても手や指には毛穴の炎症を引き起こしてしまう雑菌が大量に付いていますから、 これらを使って強引に白ニキビを潰しても、新たにそれらの菌が移り、 症状を悪化させてしまうリスクが高まってしまうのです。

こうしてむしろ悪化したニキビはその後例え完治しても、色素が沈着し、 はっきりとしたニキビ跡となって長く残ってしまうのです。

これらを防ぐ為にはとにかく手や指で白ニキビを潰す事は止め、 患部を清潔に保ったままで処置を行う事が重要。 周囲の皮膚も含め洗顔あるいは保湿に十分に努めた上、 軽度であれば市販のニキビ薬を患部の上から塗布し、無駄に弄らず過ごす事が大切です。

仮にニキビの規模が大きかったり対処すべきニキビの量が多すぎる場合は、 素直に近隣の皮膚科を受診するのが最善。的確な治療と抗生剤あるいは抗炎症剤の投与で驚くほど早く改善する筈です。

ニキビ跡ができたときのセルフケア

ニキビ跡ができたときのセルフケア

ニキビ跡を改善させやすくするためには、ターンオーバーを正常にする必要があります。 通常健康なお肌は28日でお肌が生まれ変わるとされていますので、 その通りにお肌の代謝が良い状態であればニキビ跡も残りにくいです。

ではターンオーバーを正常にするためにどうしたらよいのかですが、 まずは肌をしっかり保湿して乾燥しないようにすることです。

肌が乾燥すると角質が分厚くなります。 古い角質が重なると、ますますターンオーバーが正常ではない状態になってしまいます。

そこで重要になってくるのが自身で行うプロアクティブ+を使った角質ケアです。 週に数回、肌へのダメージがない程度にピーリング効果のあるプロアクティブ+の薬用洗顔料を使用すると効果的です。 角質ケアを行った後は、バリア機能を高めてくれる保湿成分をしっかり肌に与えて保湿します。

それでも茶色いシミのようなニキビ跡が残った場合、消ために有効なのは美白成分です。 色素沈着を防ぐ成分でお肌をきれいな状態に戻しましょう。

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